6.4.2のAuthorization画面はこんなふうになりました。
でももう一回6.4.1を立ち上げると元通り。。。
結局6.4.2では、要らないところと不具合のあるところを隠しただけですよね。。。
別にどうって事ないといえばどうって事ないかもしれないよね。
しかしですね、やっぱり何かすっきりしないな・・・。ユーザに負担を強いるからには、供給側にはそれなりの義務が生ずるのです。この最低限のルールを無視して平気で長期存続しているのは、どこかのくにの・・・、いや、そういう話じゃなくて・・・とりあえずかもしれないが、現段階では唯一とも思える「義務と権利の証明」がこのような状態では、製品管理と今後のプランに対して疑念が湧くんですよ。別に見た目だけだから、などといって看過する気には到底なれません。あの会社はこの会社をどうでもいいと思っている証に見えてしまいます。
なぜ、そう思うか? だって、とるべきモノはとったし、欲しいデータは揃ったし、後は勝手にやってね、今忙しいから、ってところでしょうか。。。
それほどハズしてはいないと思うよ。